シンポジウム「サスティナブル日本」

藤崎健吉氏〔司会進行役〕
NPOローハスクラブ・スーパーバイザー。2004年「浜名湖花博」のゼネラルプロデュースや、2005年「愛知万博」の死海の環境をテーマとした「ヨルダン館」をプロデュース。現在、町づくりをはじめ、食と農、健康と環境にかかわるプランナー&プロデューサーとして活躍中。

田中康夫氏
新党日本の代表。参議院議員。前長野県知事。小説家。2005年に新党日本を立ち上げ、その後「信州を思う53万人の会」を結成して代表に就任。地域から信州を、そして日本を変えるべく奮闘中。

佐藤伸二氏
ホテルグランヴィア京都の総料理長。NHK「きょうの料理」の講師。TX系全国ネット「フランス料理コンテスト」で優勝。料理人も農業を学ぶ必要があるとして、「畑のシェフ」を育てるなどユニークな活動を展開中。その活動は京都府から「環境賞」を受賞。

花田紀凱氏
「月刊WiLL」編集長。かつて「週刊文春」を週刊誌売り上げトップに導いた名編集長として名高い。数々の雑誌の編集長を歴任し、現在はテレビやラジオのコメンテーターとしても活躍中。

高坂英樹氏
北丹波農園株式会社代表。NPO法人「がんばれ農業人」理事。大阪の青年実業家から心機一転、新規就農をして「高坂鶏」というブランド鶏を短期間で完成。日本の農業の将来を担う活動家として嘱望され、その活動は農業界にとどまらず、食と健康にまつわるさまざまな人や企業とのコラボレーションにおよんでいる。

















